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	<title>OneNote の文字とフォント  |  OneNote 辞典</title>
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	<description>OneNote の使い方、これならわかる！</description>
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	<title>OneNote の文字とフォント  |  OneNote 辞典</title>
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		<title>OneNote で文字数を調べるには？</title>
		<link>https://onenote.hprs1.com/onenote-mojisuu/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[たつや]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Feb 2018 02:30:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[OneNote の文字とフォント]]></category>
		<category><![CDATA[手書き]]></category>
		<category><![CDATA[OneNote]]></category>
		<category><![CDATA[Word]]></category>
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					<description><![CDATA[OneNote で文字数を調べる方法を説明しました。入力した文字の数を確認したい方に、適した内容です。OneNote での文字数の調べ方だけでなく、文字数についての注意点も、わかりやすく解説しているからです。 OneNo...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><em>OneNote</em> で<strong>文字数</strong>を調べる方法を説明しました。入力した文字の数を確認したい方に、適した内容です。OneNote での文字数の調べ方だけでなく、文字数についての注意点も、わかりやすく解説しているからです。</p>
<h2>OneNote で、文字数を調べる意味とは？</h2>
<p>OneNote で文字入力していると、「全部で何文字ぐらい入力しただろうか？」と文字数を調べたくなることが、あるんじゃないでしょうか。多分めったにないことだとは思うんですが、それでも何かのレポートなどで文字数制限があったりすると、数える必要がありますよね。</p>
<p>実は、OneNoteでは文字数を調べる方法が無いんです。だから、「今回の説明はここまでです」と終わりになるのが本当なんですが、それでも一応調べる方法があります。そこで、やや面倒くさいんですが、文字数を調べる方法を説明しますので、参考にしてみてください。</p>
<h2>OneNote で、文字数を調べるときのやり方。</h2>
<p>それでは、OneNote で文字数を調べるときのやり方を説明します。</p>
<h3>OneNote 単体では、文字数が調べられないの？</h3>
<p>先ほども説明しましたが、OneNote単体では文字数が調べられません。もちろん、自分で数えれば文字数はわかりますが（笑）、簡単に調べる方法は無いんです。そこで、次に説明するように、他のアプリを利用して調べることになります。</p>
<p>続いて、さっそく調べ方を説明しましょう。</p>
<h3>Word など、他のアプリを利用して調べる。</h3>
<p>OneNoteでは文字数を簡単には調べられないので、文字数が表示されるアプリを利用して調べます。ここでは、多くの方がお持ちであろう Word を例にやってみます。</p>
<ol class="list-high">
<li>OneNote で文字入力する。</li>
<li>文字数を調べたい部分を選択し、コピーする。<br />
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3717" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/02/moji-suu1.png" alt="文字数 OneNote" width="497" height="63" srcset="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/02/moji-suu1.png 497w, https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/02/moji-suu1-300x38.png 300w, https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/02/moji-suu1-320x41.png 320w" sizes="(max-width: 497px) 100vw, 497px" /></li>
<li>Word を起動し、コピーした内容を貼り付ける。<br />
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3718" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/02/moji-suu2.png" alt="文字数 Word" width="600" height="93" srcset="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/02/moji-suu2.png 600w, https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/02/moji-suu2-300x47.png 300w, https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/02/moji-suu2-320x50.png 320w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></li>
<li>下部のステータスバーを見て文字数を確認する。<br />
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3719" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/02/moji-suu3.png" alt="文字数の確認 Word" width="225" height="23" /></li>
</ol>
<p>これで、文字数を調べることができました。ちなみに、先に Word で文字入力を行って、狙った文字数にできた段階でOneNoteに貼り付けるという方法を採れば、より面倒が少ないと思いますよ。</p>
<p class="information">Wordに限らず、文字数が調べられるアプリであれば、何でも構いません。</p>
<h4>参考：Word で文字数を調べるときの注意点</h4>
<p>Wordで文字数を調べるときに注意したいのが、アルファベットの扱いです。というのも、Wordではアルファベットは文字数ではなく、単語数で表示するからです。例えば、「One」と入力すると、見た目は３文字ですが、Wordでは１文字と表示されます。つまり１単語だからです。</p>
<p>そこで Word の場合、単純に文字数だけを調べるには、ステータスバーの文字数表示部分をクリックして、詳細な表示（文字カウント）を出します。すると、文字数がわかりますし、スペースを含めた場合と含めない場合も分かるなど、非常に細かくチェックできますよ。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3720" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/02/moji-suu4.png" alt="文字カウント" width="267" height="293" /></p>
<p>さっきの例でいうと、実際には５３文字あるということですね。このように、Word でアルファベットを含む文章の文字数を調べる場合は、『文字カウント』という詳細な表示を行って、調べるようにしてください。</p>
<p class="question">アルファベットを単語とみなす基準は、半角スペースです。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>OneNoteで文字数を調べる方法についてご紹介しました。OneNote では文字数が調べられない、他のアプリを利用して調べる、Word で文字数を調べるときの注意点、と言ったポイントがありましたね。文字数の調べ方についてご理解いただけたのではないでしょうか。</p>
<p>OneNoteでは、文字数を簡単には調べられないので、文字数を調べられる他のアプリを利用するという方法でした。おそらく、OneNoteはどうしても手書き入力との兼ね合いで、文字数を表示しないようにしているのではないでしょうか。</p>
<p>文字数がわからなくても、あまり困ることはないかもしれませんが、お困りの方の参考にしていただければ幸いです。</p>
<p>以上、「OneNote で文字数を調べるには？」と題して説明しました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>OneNote 既定のフォントを変更するには？</title>
		<link>https://onenote.hprs1.com/onenote-kitei-fonto/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[たつや]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 28 Jan 2018 07:02:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[OneNote の文字とフォント]]></category>
		<category><![CDATA[OneNote]]></category>
		<category><![CDATA[Word]]></category>
		<category><![CDATA[手書き]]></category>
		<category><![CDATA[ペン]]></category>
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					<description><![CDATA[OneNote で既定のフォントを変更する方法を説明しました。デフォルトフォントを別の書体に変更したい方に適した内容です。何をどのように設定すれば、既定のフォントを変更できるのか、詳しく説明しているからです。 OneNo...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><em>OneNote</em> で<strong>既定のフォント</strong>を変更する方法を説明しました。デフォルトフォントを別の書体に変更したい方に適した内容です。何をどのように設定すれば、既定のフォントを変更できるのか、詳しく説明しているからです。</p>
<h2>OneNote で既定のフォントを、変更する意味とは？</h2>
<p><em>OneNote</em> を使っていると、「文字の形がちょっと違うかも…」と思うことがありませんか？　他のオフィスアプリと比較した場合やバージョンアップした際に、違いを感じるのだろうと思います。これは、初期設定されている既定のフォントが、一般的なものとは違うからなんです。</p>
<p>もちろん、書体の初期設定は変えることができます。つまり、既定のフォントを変更すると、見慣れた書体にできるという意味があるわけです。しかし、具体的にどうすればいいか分からない方もいると思いますので、どうやったらフォントの設定が変更できるのか、詳しくご紹介します。</p>
<h2>OneNote で既定のフォントを、変更するときのポイント。</h2>
<p>それでは、OneNote で既定のフォントを変更するときの、ポイントをご紹介しましょう。</p>
<h3>初期設定はどうなっている？</h3>
<p>まず、初期設定について確認しましょう。OneNote のフォントは初期設定で『Verdana』というものになっています。ただし、これは欧文フォント、つまりアルファベット（半角文字）に適用されるフォントです。日本語（全角文字）を入力した場合は、『MSゴシック』が適用されます。</p>
<p>なので、半角文字を入力したときは、雰囲気が違うと思いますが、全角文字を入力したときは見慣れたフォントだということです。もし、すべての文字の雰囲気が違うように見えたとしたら、それは、欧文フォントの雰囲気につられているんじゃないかと思いますね。</p>
<p>ちなみに、Word では初期設定が『Century』になっているので、半角文字に関しては、明らかに既定のフォントが違います。だから、「文字の形が違う？」と思った方は全く間違っていませんのでご安心を。なお、［既定のフォント］を変更すれば自由に初期設定を変えられますよ。</p>
<h3>既定のフォントを変更するには？</h3>
<p>文字の書体を初期設定から変える場合は、［既定のフォント］を変更することで対応できます。以下のようにやってみてください。</p>
<ol class="list-high">
<li>左上にある［ファイル］タブをクリック<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1651" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/08/file-tab.jpg" alt="ファイルタブ" width="218" height="54" /></li>
<li>左下のほうにある［オプション］をクリック<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1652" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/08/option-menu.jpg" alt="オプションメニュー" width="134" height="234" /></li>
<li>［オプション］ダイアログの［基本設定］を開きます。（最初から開いているはずです）<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1869" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/08/font-kitei.jpg" alt="既定のフォント" width="521" height="273" srcset="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/08/font-kitei.jpg 521w, https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/08/font-kitei-300x157.jpg 300w, https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/08/font-kitei-320x168.jpg 320w" sizes="auto, (max-width: 521px) 100vw, 521px" /></li>
<li>真ん中にある［既定のフォント］グループの［フォント］を任意のフォントに切り替えます。（ちなみに Word に合わせるなら『Century』です。）</li>
<li>なお、文字サイズも変えたい場合は［サイズ］を任意の数字に切り替えます。（こちらも Word に合わせるなら 10.5 です。）</li>
</ol>
<p>これで、フォントの初期設定を任意のものに変えることができますね。なお、今回は Word を基準にしていますが、ご自分の使いやすい設定に変えれば良いと思います。大事なのは見やすく使いやすい状態にすることですからね。</p>
<h3>文字に対してフォントを反映するには？</h3>
<p>初期設定を変更した後、文字への反映がどうなるか気になりますよね。これは、当然ながら既に入力されている文字には反映されません。設定後に入力した文字であれば反映されます。なので、すでにある文字のフォントは、通常通り範囲選択して変更してください。</p>
<p>なお、設定が反映されていないようであれば、おそらくですが前行の設定を引き継いでいる可能性があります。その場合［Enter］キーで改行しないで、新しい位置をマウスでクリックして入力してみてください。多分それでうまくいくと思いますよ。</p>
<p>ちなみに、新しいページならば全く問題なく、フォントが反映されると思います。</p>
<h3>手書きの場合はどうなる？</h3>
<p>一応、手書きについて触れておきますね。みなさんお分かりとは思いますが、手書きの場合は、当然フォントは関係がありません。どんなフォント設定であろうが、自分で手書きする文字なので、影響は全くありませんよ。</p>
<p>もし、手書き文字の雰囲気を変えたいときは、［筆圧］を有効にしてみてください。これで、デジタイザペンの圧力を検知して、文字に筆圧が反映されます。つまり、力の入れ具合で線が太くなったり細くなったりするので、より自然な文字が書けますよ。</p>
<h4>筆圧の設定方法とは？</h4>
<ol class="list-high">
<li>［ファイル］タブをクリック</li>
<li>［オプション］をクリック</li>
<li>オプションダイアログの［詳細設定］をクリック<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1871" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/08/pen-setting.jpg" alt="ペンの設定" width="545" height="133" srcset="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/08/pen-setting.jpg 545w, https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/08/pen-setting-300x73.jpg 300w, https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/08/pen-setting-320x78.jpg 320w" sizes="auto, (max-width: 545px) 100vw, 545px" /></li>
<li>［ペン］グループで［筆圧に対応する(E)］にチェックを付ける</li>
</ol>
<p>これで、筆圧が有効になりますよ。本来フォントとは関係ない内容ですが、手書きが中心の方もおられると思うので、少し触れさせていただきました。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>OneNote で既定のフォントを変更する方法について説明しました。初期設定はどうなっている、既定のフォントを変更する、文字に対してフォントを反映する、手書きの場合、などのポイントがありましたので、ご理解いただけたのではないでしょうか。</p>
<p>フォントの設定は些細なことかもしれないですが、意外と気になりますよね。自分好みに設定して使いやすくて見やすい状態で、OneNoteを使ってほしいと思います。この記事が、フォントに関して気になっていた方のお役に立てば幸いです。</p>
<p>以上、「OneNote 既定のフォントを変更するには？」と題して、お話ししました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>OneNote 文字サイズ設定のポイント！</title>
		<link>https://onenote.hprs1.com/onenote-moji-saizu/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[たつや]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Jan 2018 06:07:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[OneNote の文字とフォント]]></category>
		<category><![CDATA[OneNote]]></category>
		<category><![CDATA[手書き]]></category>
		<category><![CDATA[コンテナ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://onenote.hprs1.com/?p=3685</guid>

					<description><![CDATA[OneNoteの文字サイズを設定するときのポイントを説明しました。入力したテキストの文字サイズの設定でお困りの方に役立つと思います。また、手書き文字をテキスト変換した際に、文字サイズがどうなるのかも説明していますよ。 O...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><em>OneNote</em>の<strong>文字サイズ</strong>を設定するときのポイントを説明しました。入力したテキストの文字サイズの設定でお困りの方に役立つと思います。また、手書き文字をテキスト変換した際に、文字サイズがどうなるのかも説明していますよ。</p>
<h2>OneNote の文字サイズについて、知る意味とは？</h2>
<p>OneNoteはノートアプリなので、文字入力（テキスト入力）することが非常に多いですよね。すると文字サイズに変化を付けて、いろいろと書式を設定する場面も出てくると思います。ところが、この文字サイズの設定をよくわかっていないと、狙った通りにはいかないと思います。</p>
<p>また、OneNoteの特徴は手書きによる文字入力もできるところなので、手書き文字をテキスト変換したときに文字サイズがどうなるのかも、知りたいところではないでしょうか。そこで、OneNoteの文字サイズについて、設定の仕方を中心に説明していきます。</p>
<h2>OneNote 文字サイズ設定の、具体的なやり方。</h2>
<p>それでは、OneNote の文字サイズ設定について、具体的なやり方を説明します。いくつかのポイントがありますので、しっかりと目を通してください。</p>
<h3>文字サイズはどうやって設定する？</h3>
<p>文字サイズの設定は特に難しいことはありません。基本的には同じオフィス製品のWordと何ら変わらないからです。具体的には次の通りです。</p>
<ol class="list-high">
<li>サイズを設定したい文字列を選択（範囲指定）。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3688" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/moji-sentaku.jpg" alt="文字列の選択（範囲指定）" width="140" height="46" /></li>
<li>［ホーム］タブを開き、［フォント］グループを見つける。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3334" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2017/07/font-settei.jpg" alt="フォント設定" width="301" height="95" srcset="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2017/07/font-settei.jpg 301w, https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2017/07/font-settei-300x95.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 301px) 100vw, 301px" /></li>
<li>［フォントサイズ］のコンボボックスから、希望のサイズを見つけてクリック。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3689" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/font-size.jpg" alt="フォントサイズ" width="230" height="412" srcset="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/font-size.jpg 230w, https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/font-size-167x300.jpg 167w" sizes="auto, (max-width: 230px) 100vw, 230px" /></li>
<li>文字サイズが設定される。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3691" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/moji-saizu-settei.jpg" alt="文字サイズ設定完了" width="164" height="56" /></li>
</ol>
<p>たったこれだけで、簡単に文字サイズを設定できますね。</p>
<h4>まとめて文字サイズを設定したいときは？</h4>
<p>上記の説明だと部分的な文字サイズ設定です。でも、まとめていっぺんに文字サイズを設定したいことがありますよね。そんな場合はコンテナ（テキストボックス）単位で選択すれば、まとめていっぺんに文字サイズを設定できますよ。</p>
<ol class="list-high">
<li>コンテナを選択（枠をクリックすると選択できる）。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3692" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/container-sentaku.jpg" alt="コンテナを選択" width="140" height="46" /></li>
<li>［ホーム］タブを開き、［フォント］グループを見つける。</li>
<li>［フォントサイズ］でサイズを選択。</li>
<li>文字サイズが設定される。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3693" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/moji-saizu-kontena.jpg" alt="文字サイズの設定 コンテナ単位" width="180" height="56" /></li>
</ol>
<p>これで、まとめて文字サイズを設定できますね。</p>
<p class="information">コンテナを複数選択したいときは、マウスドラッグでコンテナを範囲指定してください。（［Ctrl］キーを押しながら、枠の上側をクリックしても選択できますよ。）</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3699" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/container-sentaku-fukusuu.jpg" alt="コンテナの複数選択" width="308" height="46" srcset="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/container-sentaku-fukusuu.jpg 308w, https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/container-sentaku-fukusuu-300x45.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 308px) 100vw, 308px" /></p>
<h4>リスト以外の文字サイズにしたいときは？</h4>
<p>文字サイズを、リストにあるサイズ以外に設定したいことがあると思います。リストには、確かによく使うサイズばかりありますが、それでも１９種類しかなく、違うサイズに設定したいですよね。一見するとできなさそうですが、実は簡単に設定できます。</p>
<ol class="list-high">
<li>文字やコンテナを選択。</li>
<li>［ホーム］タブを開き、［フォント］グループを見つける。</li>
<li>［フォントサイズ］の数字をクリック。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3695" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/font-size-sentaku.jpg" alt="フォントサイズの選択" width="305" height="95" srcset="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/font-size-sentaku.jpg 305w, https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/font-size-sentaku-300x93.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 305px) 100vw, 305px" /></li>
<li>設定したいサイズを半角数字で入力し、［Enter］キーを押す。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3696" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/font-size-nyuuryoku.jpg" alt="フォントサイズの入力" width="302" height="95" srcset="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/font-size-nyuuryoku.jpg 302w, https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/font-size-nyuuryoku-300x94.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 302px) 100vw, 302px" /></li>
<li>文字サイズが変更される。</li>
</ol>
<p>これでリスト以外の、自分の好きな文字サイズに変更できました。</p>
<p class="information">この設定方法は、他のオフィス製品（WordやExcelなど）でも使えますよ。</p>
<h3>こんな設定方法もあります。</h3>
<p>文字を選択すると、その近辺に小さなサイズのツールバーが表示されませんか？　これは、その名を［ミニツールバー］と呼びます。ミニツールバーでも、先ほどの設定とまったく同じようにできるので、利用してみてください。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3697" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/mini-tool-bar.jpg" alt="ミニツールバー" width="290" height="56" /></p>
<h4>ミニツールバーを表示しないようにするには？</h4>
<p>OneNoteに使い慣れてくると、ミニツールバーがじゃまになることがあります。特に、手書き入力をしているときは、かなりウザったく感じることがあるんじゃないでしょうか。そんな時は、思い切って表示しないように設定してみましょう。</p>
<ol class="list-high">
<li>［ファイル］タブを開く。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-512" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/02/menu-file.jpg" alt="ファイルメニュー" width="392" height="128" srcset="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/02/menu-file.jpg 392w, https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/02/menu-file-300x98.jpg 300w, https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/02/menu-file-320x104.jpg 320w" sizes="auto, (max-width: 392px) 100vw, 392px" /></li>
<li>一番下の［オプション］をクリック。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3156" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2017/04/onenote-option-menu.jpg" alt="OneNote オプション" width="134" height="181" /></li>
<li>［選択時にミニツールバーを表示する］のチェックを外す。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3698" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/option-mini-tool-bar.jpg" alt="ミニツールバーの表示設定" width="520" height="185" srcset="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/option-mini-tool-bar.jpg 520w, https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/option-mini-tool-bar-300x107.jpg 300w, https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/option-mini-tool-bar-320x114.jpg 320w" sizes="auto, (max-width: 520px) 100vw, 520px" /></li>
<li>ダイアログボックスの右下にある［OK］をクリック。</li>
</ol>
<p>これで、ミニツールバーが表示されなくなります。</p>
<h3>手書き文字のサイズはどうなるのか？</h3>
<p>ところで、手書き文字をテキストに変換した場合、サイズはどうなるんでしょうか？　これは決まっていて、必ず既定のフォントサイズに変換されます。おそらく、OneNote2013では既定サイズが10ポイントで、OneNote2016では11ポイントになっていると思います。</p>
<p>したがって、手書き文字を大きく書こうが小さく書こうが、変換されたテキストは既定のフォントサイズである10または11になるということです。</p>
<p class="question">書いたサイズに応じて変換されるとおもしろそうですが、おそらくサイズがバラバラでめちゃくちゃな変換になるんじゃないでしょうか。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>OneNoteの、文字サイズ設定のポイントを説明しました。文字サイズはどうやって設定、まとめて文字サイズを設定、リスト以外の文字サイズ、こんな設定方法も、ミニツールバーを表示しない、手書き文字のサイズ、などのポイントがありましたね。</p>
<p>OneNoteの文字サイズ設定は、基本的には通常の設定方法と同じでした。しかし、コンテナという独自機能があったり、手書き入力ではどうなるのかといった点があったりしましたので、詳しく説明しました。特徴をうまく理解して、OneNoteを快適に使っていただければ幸いです。</p>
<p>以上、「OneNote 文字サイズ設定のポイント！」と題して説明しました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>OneNote でフォントの設定を行うには？</title>
		<link>https://onenote.hprs1.com/onenote-font/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[たつや]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 28 Aug 2016 07:16:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[OneNote の文字とフォント]]></category>
		<category><![CDATA[OneNote]]></category>
		<category><![CDATA[Word]]></category>
		<category><![CDATA[コンテナ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://onenote.hprs1.com/?p=1857</guid>

					<description><![CDATA[OneNote でフォントの設定を行う方法を説明しました。文字の書体を変更したい方に、適した内容になっています。単純に文字のフォントを設定する方法だけでなく、フォントに関連した各種設定について説明しているからです。 On...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><em>OneNote</em> で<strong>フォントの設定</strong>を行う方法を説明しました。文字の書体を変更したい方に、適した内容になっています。単純に文字のフォントを設定する方法だけでなく、フォントに関連した各種設定について説明しているからです。</p>
<h2>OneNote のフォント設定を、知る意味とは？</h2>
<p><em>OneNote は一般的にメモアプリであると思われていますが、あなたもそう思いますか？　確かにそのような側面は大きいんですが、実は決してそれだけではないんです。なぜなら、必要最小限のフォント設定ができるので、ワープロやプレゼンアプリの代わりにも使えるからです。<br />
</em></p>
<p>つまり、OneNoteのフォント設定を知ると、「OneNoteって案外いろいろできるじゃん<span class="italic">!</span>」ということに気づく意味もあるんです。そこでどんな設定ができるのか、基本的なところからOneNote固有のポイントに至るまで、詳しく説明しましょう。</p>
<h2>OneNote フォント設定のポイント。</h2>
<p>それでは、OneNote のフォント設定について、ポイントを詳しくご紹介しましょう。</p>
<h3>フォントの意味についておさらい。</h3>
<p>最初に、フォントの意味について確認しておきます。なぜなら、フォントについて誤解されている方や、詳しく知らない方もいるからです。</p>
<p>まず、フォントとは基本になるものに、装飾などを施す行為であると考えてください。したがって、文字の書体を変更するというだけの意味ではありません。実際に「サウンドフォント」という言葉がサウンド機能で使われるくらいなので、文字に限った言葉ではないんですね。</p>
<p>簡単に言えば、『着せ替え人形』だと考えれば近いと思います。着せ替え人形は、人形という基本があって、そこに服を着せたり、髪型を変えたりといろいろアレンジができますよね。これとほぼ同じ発想で、文字という基本があって、そこに例えばMSゴシックや、下線を設定するわけです。</p>
<p>このように、フォントという言葉を「書体」ではなく「着せ替え」と理解すれば、言葉の意味がわかりやすくなり。混乱しにくいと思いますよ。</p>
<h3>フォントの基本的な設定方法とは？</h3>
<p>OneNoteにおけるフォントの基本的な設定方法は、一般的な設定方法とほぼ変わりません。したがって、WordやExcelといったアプリの使い方がわかれば、特別困ることはないと思います。なお、ビジネス系アプリの使用経験が少ない方もいると思うので、簡単にやり方をご紹介します。</p>
<ol class="list-high">
<li>フォントを変更したい文字列を選択（マウスでドラッグ）。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3688" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/moji-sentaku.jpg" alt="文字列の選択（範囲指定）" width="140" height="46" /></li>
<li>［フォント］グループで設定したい項目を選ぶ。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3707" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/08/font-group.png" alt="フォントグループ" width="299" height="95" /></li>
<li>選択範囲の文字が、設定どおり変更される。</li>
</ol>
<p>たったこれだけで、設定が変更できます。したがって、他のアプリでフォント設定をよくやっている方には、別段難しいことも変な癖もなく自然に感じると思います。</p>
<h3>どんなフォント設定ができる？</h3>
<p>さて、どんな設定ができるのかというと、以下のような項目について設定できます。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3708" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/08/font-group2.png" alt="フォント１" width="299" height="95" /></p>
<ul>
<li>フォント（書体）</li>
<li>フォントサイズ（文字の大きさ）</li>
<li>フォントの色（文字色）</li>
</ul>
<p>フォントという名前が付いているのは、上記の３つです。さらに、フォントグループの中で、文字が直接変化するものは次の通りです。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3709" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/08/font-group3.png" alt="フォント２" width="299" height="95" /></p>
<ul>
<li>太字、斜体、下線。（目立たせる。）</li>
<li>取り消し線。（変更されたことを表す。）</li>
<li>下付き、上付き。（平方メートルの２を表すときなど。）</li>
</ul>
<p>また、文字の周囲に変化が起きるものもあります。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3710" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/08/font-group4.png" alt="フォント３" width="299" height="95" /></p>
<ul>
<li>箇条書き、段落番号。（箇条書きで、行頭に記号や番号が付く。）</li>
<li>インデントを増やす、インデントを減らす。（行頭の字下げ。）</li>
<li>蛍光ペンの色。（背景を蛍光色にする。）</li>
<li>段落の配置。（左揃え、中央揃え、右揃え。）</li>
</ul>
<p>書式の削除などの設定もあります。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3711" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/08/font-group5.png" alt="フォント４" width="299" height="95" /></p>
<ul>
<li>すべての書式をクリア。（文字は残して、書式だけを削除。）</li>
<li>削除。（文字を削除。）</li>
</ul>
<p>役割によって分けて説明しましたが、なんとなくイメージはつかめたでしょうか。実際にやってみるとより分かりやすいと思いますよ。</p>
<h4>OneNoteで注意すべきフォント設定とは？</h4>
<p>OneNoteで注意すべきフォント設定があります。それは、［段落の配置］です。この［段落の配置］という設定は、OneNote内ではかなり独特なものだと言えます。なぜなら、文字はコンテナという枠に入るので、コンテナ内で非常に特殊な動きになるからです。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3712" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/08/danraku-haichi.png" alt="段落の配置" width="192" height="173" /></p>
<p>どの辺が特殊なのかというと、例えば文字列を入力してそれを中央揃えや右揃えすると、突然コンテナが拡大して位置が変更されるからです。具体的には、設定してある用紙サイズ（初期値はA4）にコンテナのサイズを調整したうえで、文字が中央や右に移動します。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3713" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/08/danraku-haichi-chuuou.png" alt="段落の配置 中央揃え" width="600" height="43" srcset="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/08/danraku-haichi-chuuou.png 600w, https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/08/danraku-haichi-chuuou-300x22.png 300w, https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2016/08/danraku-haichi-chuuou-320x23.png 320w" sizes="auto, (max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>どうやら、左揃えは左端という基準があるからできるけれど、右側は無限大に広がるので、用紙サイズを目安に右端を仮想的に作って中央揃えや右揃えを行うようですね。このように、［段落の配置］は突然コンテナの大きさが変わるので、使い方に注意してください。</p>
<h3>既定のフォントを変更するには？</h3>
<p>最初から設定されているフォントを「既定のフォント」と言いますが、この初期設定を変えることも可能です。その場合は、オプションから設定変更できますので、やってみてください。</p>
<p><span class="sankou">参考</span> 詳しいやり方は、以下のページで説明しています。</p>
<div class="blog-card internal-blog-card blog-card-thumbnail-right blog-card-wide cf"><div class="blog-card-thumbnail"><a href="https://onenote.hprs1.com/onenote-kitei-fonto/" class="blog-card-thumbnail-link"><img width="100" height="100" src="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/font-default-100x100.jpg" class="blog-card-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/font-default-100x100.jpg 100w, https://onenote.hprs1.com/wp-content/uploads/2018/01/font-default-150x150.jpg 150w" sizes="(max-width: 100px) 100vw, 100px" /></a></div><div class="blog-card-content"><div class="blog-card-title"><a href="https://onenote.hprs1.com/onenote-kitei-fonto/" class="blog-card-title-link">OneNote 既定のフォントを変更するには？</a></div><div class="blog-card-excerpt">OneNote で既定のフォントを変更する方法を説明しました。デフォルトフォントを別の書体に変更したい方に適した内容です。何をどのように設定すれば、既定のフォントを変更できるのか、詳しく説明しているからです。</div></div><div class="blog-card-footer"><div class="blog-card-site"><span class="blog-card-favicon"><img src="//www.google.com/s2/favicons?domain=onenote.hprs1.com" class="blog-card-favicon-img" alt="" width="16" height="16" /></span>onenote.hprs1.com</div><div class="blog-card-hatebu"><a href="//b.hatena.ne.jp/entry/https://onenote.hprs1.com/onenote-kitei-fonto/" rel="nofollow"><img src="//b.hatena.ne.jp/entry/image/https://onenote.hprs1.com/onenote-kitei-fonto/" alt="" /></a></div></div></div>
<h2>まとめ</h2>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>OneNote でフォントの設定を行う方法について説明しました。フォントの意味についておさらい、フォントの基本的な設定方法、どんなフォント設定ができる、既定のフォントを変更する、と言ったポイントがありましたが、ご理解いただけたでしょうか。</p>
<p>OneNoteでのフォントの設定方法は、他のオフィスアプリと大差がありませんが、設定できる項目があまり多くありません。しかし、必要最小限のことはできるので、単なるメモアプリではなく、ワープロやプレゼンテーションアプリの代わりにも使ってみてほしいと思います。</p>
<p>以上、「OneNote でフォントの設定を行うには？」と題して説明しました。</p>
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